宮里藍の経歴その3
ゴルフ上達法革命 !!宮里藍も呆れるほどぶっ飛んでしまう 骨を使った直線運動上達法!!
宮里藍は、2005年から始まった、第1回ワールドカップ女子ゴルフ(南アフリカ)に
日本代表として北田瑠衣と出場し、韓国・アメリカ・オーストラリアなどの
強豪国を抑えて初代優勝国となる快挙を達成しました。
世界のメジャー大会では、初挑戦だった2004年7月末の全英女子オープンでは
予選落ちしましたが、翌年2005年には11位タイでフィニッシュし、
2006年の出場資格を獲得しました。
2005年度の女子メジャー大会第1戦クラフト・ナビスコ選手権で予選を通過し、
同年7月の最終戦全英女子オープンでメジャー自己最高となる11位に入りました。
2005年10月に開催された日本女子オープンゴルフ選手権競技で、
涙の公式戦初優勝を達成し、史上最年少となる20歳3ヶ月でのツアー通算10勝、
並びに同大会史上最年少優勝も獲得しました。
日本女子オープンゴルフ後も10月末の「樋口久子IDC大塚家具レディス」に優勝、
11月の「エリエールレディスオープン」で大会2連覇も達成した。


